GoTranscriptは稼げない!テストに絶対合格できない理由と実態を暴露

GoTranscriptトップ画面 未分類
この記事は約3分で読めます。

こんにちは、mizukiです。

2025年1月現在、返済のために1日12時間以上も仕事と移動時間に消費しています。
そのため時間が足りずバイトもできません。そこで、

  • 自宅にいる時間で仕事をしたい
  • オンライン副業をしたい
  • 単価を上げるため、ドル建てで報酬を得たい

と思い、海外の文字起こしサイト「GoTranscript」に応募してみました。
結果的に現在は応募しても無意味なサイトと判明したため、体験談をシェアします。

某YouTuberが紹介しているサイトでもあり、応募したことがある方も多いはず。参考になれば幸いです。

GoTranscriptとは?本当に稼げるのか?

GoTranscriptは、世界中のフリーランサー向けに文字起こし(トランスクリプション)の仕事を提供するサイトです。

英語をはじめ、日本語の文字起こし案件もあり、在宅で稼げる手段として人気があります。

しかし、「テストに合格できない」「不正解になる」「何度やっても落とされる」といった声が多く、実際にテストを受けた結果、驚くべき事実が発覚しました。

GoTranscriptのテストは本当に合格できない?

GoTranscriptテスト画面

翻訳のオンライン副業に興味があったので、早速事前テストにチャレンジしてみました。

何度テストを受けても不正解になる

GoTranscriptでは、仕事を始めるため、100%の正解率でテストに合格しなければなりません。しかし、

  • ガイドラインをしっかり読んでも正解にならない
  • 何度試しても「不正解」と表示される
  • 全く同じ選択肢があり、問題の正確性に疑義がある

といった問題が発生し、明らかにおかしい仕様になっています。

サポートに問い合わせた結果が衝撃的

2種類の問題を2日間に渡って解き続けました。これ以上ないほどにガイドラインを読み込んで。

しかし、テストが明らかにバグっていると感じたため、GoTranscriptのサポートに直接問い合わせました。

すると、驚くべき返信が届きました。

「現在、英語のトランスクライバー(文字起こし者)は募集していません。いつ再開するかも未定です。」

という自動返信が即届きました。笑
つまり、テストを受けさせておきながら、そもそも採用する気がないのです。

これなら最初から「現在募集していません」と告知すべきですよね。ユーザーにテストを受けさせ、時間を無駄にさせているのは悪質とも言えます。

GoTranscriptに応募するのは時間の無駄、その他プラットフォーム利用予定

現在募集していない旨どこにも記載がないのは、さすが適当な海外企業だなと逆に感心しました。

しかし、なにもGoTranscriptにこだわる必要はありません。

気を取り直して、すぐに仕事を受注でき、確実に稼げる翻訳・文字起こしサイトに片っ端から挑戦して報告します。

まとめ:GoTranscriptのテストは受けるだけ無駄!

結論として、GoTranscriptのテストは現在「合格できない」仕様になっていますので注意!

GoTranscriptのテストに苦戦している人は、ぜひこの記事を参考に他のサイトで稼ぎましょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました